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2012年8月26日(日)突然、「444死死死」「427死にな」の殺害予告から始まった。集団ストーカー、電磁波犯罪の被害記録
2016年08月23日 (火) 21時04分 | 編集 |
父は肺に腫瘍が出来ている。それで咳込みが酷くなってきた。

昨日は通院日で、だいぶ酸素がおちてきたと言われたらしい。ちょっとしたことですぐ息切れを起こしている。食欲も全くわかない。

それでも父はまだ買い物に行ってくれる。

本来なら私が行くべきなのだが、私は左腕がまったくきかず自転車に乗れないので、スーパーに行くことが出来ない。

ネットスーパーで何度か買ったが、結構高いし、材料を買っても私の手では調理することが出来ず、すぐに食べられるものを選ぶしか無い。

本当に情けない体になってしまった。この悲劇をのうのうと見ている連中がいるのだ。
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2016年08月16日 (火) 20時20分 | 編集 |
うちがターゲットになった理由は、やっぱり直接は25年前の隣人トラブルじゃないかという気がしてきた。

公安が出てくるからよく分からなくなっていたが、いくらなんでも背広の奴らは人殺しはしないだろう。

私の体を操っていた奴はひどく野蛮で、やくざの類に思えた。こいつは何度も私を殺そうとした。賭け事でもしていたんじゃないか。

どうも加害者は創価と公安別々にいるように思う。創価と公安が両方出てくるのは、それぞれが自分らの思惑で動いているからだ。

ともかく、創価のやくざが私をこんな目に遭わせたのだと今は思っている。


2016年08月12日 (金) 19時34分 | 編集 |
父の咳き込みがひどい。息切れも進んできている。癌にされたのは電磁波攻撃のせいだ。

何故そう言い切れるかというと、私自身が高速振動をやられているからだ。キンキンと耳鳴りもひどい。

3年前、私が初めて高速振動を受けた時、父は急に膝が腫れて歩けなくなってしまった。本人は電磁波とは絶対認めなかった。

今現在、私の体の操り犯人は気配を消したが、やはり今でも攻撃を続けているのだ。

奴らはうちを滅茶苦茶にして、のうのうと生きている。いったいどこのどいつだ。やはり創価なのか。


2016年08月11日 (木) 13時53分 | 編集 |
私は自分の体の操り犯に脅されて、ベランダから飛び降りたわけだが、それは一般社会では認められず、幻覚妄想による精神症状と診断されたらしい。今日、書類を見て分かった。

こんな技術が一般人の虐待に使われているなんて、誰も知らずに闇に葬り去られている。

実に腹立たしい。これは病気なんかじゃなくて、犯罪なのだ。

こうしてうちは全員殺される。電磁波であっという間に癌に仕立ててお陀仏だ。

一体この怒りをどこにぶつければいいのか。


2016年08月10日 (水) 17時45分 | 編集 |
寝ていると背中がジンジンして、電磁波攻撃の高速振動だと分かった。

奴らはこの攻撃を父にも行い、突然の末期がん発覚という事態に陥れた。

奴らは人間ではない。あの施設を襲った殺人犯よりたちが悪い。

父は結局この犯罪を認めることは無いだろう。

ああ。君死に給うことなかれ…。